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2011/01/18 19:04(火)   ニュー速VIP   コメント(1)

 おあとがよろしいスレ2
【その1】オチが秀逸なコピペ貼って「ニヤリ」としようずwwwwwww
【その3】オチが秀逸なコピペ貼って「ニヤリ」としようずwwwwwww3



320 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:43:53.04 ID:3Jam49X7O


81 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2009/07/28(火) 23:13:09 ID:aErr2z7t0
「前略、日本の企業様。この度貴方様からお送り頂いたオムツは我が国では絶対に
 手に入らない最高級のものの様でいくら子供達がお漏らししても
 全然不快感が無いようです。このままでは子供達がオムツをしたまま成人してしまうのでは
 とスタッフ一同嬉しい笑顔に包まれております。ありがとうございました。
                          アメリカ孤児院スタッフ一同」

「前略、アメリカ孤児院の職員様。先日は大変失礼致しました。
 早急に代替品をお送り致します。商品に改良を加え不快感が大幅アップした新オムツです。
 成人間近の方からお使いくださいます様お願いいたします。 
 追伸:ちゃんとジョークを理解しておりますよ。        日本の企業人より」







327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:46:06.99 ID:3Jam49X7O


228 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:05/01/10 04:43:58 ID:j3rZMls4
著名な考古学者で冒険家でもあるエプスタイン博士はその日、
原住民のガイド数名と共に鬱蒼と繁るジャングルを進んでいた。
奥深く分け入るにつれ遠くからかすかに太鼓の音が聞こえて来た。

「あの太鼓の音はなんだね?」

エプスタインが原住民の一人に聞くと彼が答えた。

「人食い人種 でも太鼓鳴っている 私達 安全」

さらにジャングルを進むと太鼓の音が次第に近づいて来た。
さすがに心配になったエプスタインはもう一度聞いた。

「おい、本当に大丈夫なのかね?」
「太鼓鳴っている 私達 安全」

太鼓の音がすぐ近くで聞こえるようになった時、突然太鼓の音が止んだ。
するとガイド達は荷物を放り出して一目散に逃げ出した。かろうじてガイドの
一人をつかまえたエプスタインは恐怖に顔を引きつらせながら叫んだ。

「どうなるんだ!? 太鼓が止むとどうなるんだ!!?」

ガイドはつかまれた腕を必死に振り払い、全速力で逃げながら背中で叫んだ。

 「べ、ベース・ソロ 始まる!」





331 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:47:49.79 ID:7NwpfCjE0


小さい頃に都内の河原で遊んでたらオッさんとその取り巻き大勢が現われた

そのおっさんに頭撫でられたりオッさんが連れてた白くてでっかい犬と戯れたりして遊んだ

後日その姿がテレビ放映されて焦った

おっさんが天皇で更に焦った





334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:49:20.10 ID:7NwpfCjE0


この前、授業中に雑談で「変な人にいたずらされたりしないよう気をつけろよ」
という話をした。
「いたずらってえっちなことでしょ?」と聞かれたのでそうだと答えた。
「えっちっておっぱいもんだりするんでしょ」
「小学生のぺちゃぱいなんて揉むところないじゃん。つまんないじゃん」
と言ってきた男の子に対して、
女子たちが「つまらないなんて失礼!」と怒り出して教室が騒然となった。
そこですかさず「いや、先生はつまらなくないと思うよ」と答えた。

次の日校長室に呼ばれた。





336 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:50:21.78 ID:3Jam49X7O


443 :('∀`):2005/10/30(日) 23:49:07
友人に裏切られ、全財産を失い、荒れた暮らしで体を壊し、不治の病に冒され、
独り寂しく死の床についている男がいた。
突然、目の前に妖精が現れて言った。
「どんな事でも構いませんので、あなたの叶えたい願いを3つ言ってください」
男は「友情と財産と健康が欲しい!」と即答し、
「ありがとう!もう何と言ってよいのか・・・」と感激して泣き出した。
「いいえ、どういたしまして」と妖精は答えた。
「こちらこそ、アンケートに御協力いただき、ありがとうございました」





340 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:51:53.30 ID:7NwpfCjE0


自室でゲームやってたら背後から姉が
「そろそろゲームなんて卒業しなよ。」
と声を掛けてきた
その言葉にムッとして
「おめーこそ少女マンガ卒業しろよ。」
と言い返した
そこから卒業しろ合戦の幕開け
姉が「アニメ」「ギター」「バイク」を上げ連ねれば
俺は「韓流ドラマ」「ぬいぐるみ」「同人描き」と言い返す
そのまま不毛な応酬を続けること数十分
ついに姉はジョーカーを切った
「童貞卒業しろ!で・き・る・も・ん・な・ら~♪」
かなりグサッときた

正直、涙目になったが負けずに言い返す
「処女卒業してみろやぁー!その腐れマンコに突っ込む物好きもいねーだろーけどな!!」
だが、姉は余裕の表情を崩さず
「とぉ~っくの昔に卒業しましたぁ~♪」
その瞬間、隣の部屋から
「どぉいうことだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
と親父の怒声が響いた

その後が修羅場だったことは言うまでもない





348 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:57:36.57 ID:7NwpfCjE0


友達が1年近く入院してる。でも、見舞いとか恥ずかしいと言って、病院の名前を教えてくれない。
いい加減心配だからメールした。どこの病院にいるんだって。一時間ぐらいたってやっと返事がきた

浜ちゃん、未だにメールをくれる友達はお前だけになってしまったよ
浜ちゃん、借りてた金をなかなか返せなくてごめんな
おれはもう危ない状態だって自分でもわかってる
病は気からとはよく言ったもんだよ
二階からの景色しか見れないと、いい加減に気も滅入るよ
この前のメールで彼女出来たっていってたよな?
ロッカーにラブレター入れたって浜ちゃんもやるときゃやるんだな
さえちゃんだっけ?
レンタルビデオ屋で一緒にバイトしてるんだろ?
ルールを決めたって言ってたな?
たまには愛してると口に出して言う
素直に思ってることを言う
喧嘩をしても、最後まで話し合う
テスト中は無理に会おうとしない、だったか?
これぐらいのルールなら楽勝だな
連絡もいっぱいしてやれよ?
もし喧嘩しても、ちゃんと仲直りしろよ?
3日に一度は会うようにするんだぞ、ってなんか説教染みた感じになったな、ごめん。何はともあれ
ラストメールになりそうだ
連絡はもうしてくるな、返せそうなないから
手を振ることが出来なくて残念だけど
たまにはおれの事も思い出してくれよな。じゃあ、バイバイ

おれはすぐにやつの家に向かった。彼女なんかいねーよ





351 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 20:58:26.81 ID:7NwpfCjE0


この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ

そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ

「もしかしたら俺とチューなんてことも・・・・」

なんてワクワクしてたら

「おまえ帰れ」って命令された





355 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:03:13.80 ID:7NwpfCjE0


姉「フフフ・・・お主良い体をしておるのう。」
姉「嫌!お止め下さいお代官様・・・」
姉「よいではないかよいではないか。ほほうこんなにもぷるんぷるんしておる。たまらんわい。」
姉「いやです・・・私には許嫁が・・・」
姉「ええぃ女々しい奴!おとなしく我がものになるがよ・・」
ガタッ
姉「!!!」
俺「・・・・・・('A`;)」
姉「・・・見た?」
俺「・・・・いや」

姉ちゃんプリンとしゃべってました。





357 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:04:04.29 ID:7NwpfCjE0


姉「や…やめてください…」
姉「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」
姉「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」
姉「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」
姉「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」
姉「そ、そんなんじゃありません…!」
姉「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」
姉「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」
姉「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」
姉「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」
姉「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」
姉「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」
姉「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」
姉「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」

ガタッ
姉「!!!」
俺「・・・・・・('A`;)」
姉「・・・見た?」
俺「・・・・いや」


姉ちゃんカップラーメンとしゃべってました。





361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:06:12.44 ID:3Jam49X7O


478 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2006/05/09(火) 10:53:23
熊とウサギが森を歩いていると、目の前にカエルが現れた。
カエル「私は魔法のカエルです。お二人の3つの願いを叶えましょう」

熊は狂喜して大声を出した
熊「俺以外の森じゅうの熊をメスにしてくれ!」
カエル「お安い御用です。はい、これでこの森の熊はあなた以外全てメスです。」
それを聞いたウサギは少し考えて言った
ウサギ「ヘルメットを下さい」
カエル「お安い御用です」
カエルがそういうと突然空から現れたヘルメットがウサギの頭をすっぽりと覆う

熊はさらに興奮して叫ぶ
熊「隣の森の熊もすべてメスにしてくれ!」
カエル「わかりました。隣の森の熊も全てメスになりましたよ。ウサギさんはどうしますか?」
ウサギ「僕はオートバイが欲しいです」
目の前にピカピカのオートバイが現れた。
熊「お前は本当に馬鹿だな。一生のうちにこんな幸運は2度と無いのに!」
熊は嘲るように言った。

カエル「さて、最後の望みを仰ってください」
熊「もう、俺以外の世界中の熊をメスにしてくれ!」
カエル「わかりました。あなた以外の熊は全てメスにしましょう。はい、これでお望みどおりですよ」
そういうとカエルはウサギの方を見た。

ウサギは熊を指差して言った
ウサギ「こいつを同性愛者にして下さい」
そういう言うやいなやオートバイにまたがってどこかに行ってしまった






365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:08:22.99 ID:d55Bi455P


>>361
ウサギ鬼畜だなぁ




362 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:07:09.91 ID:W1gwBG670


俺の名前、保野田(ホノダ)って言うんだけど、この名前のせいで子供のときから
「ホモだ!ホモだ!」って言っていじめられ続けた。
体つきも貧相だったから小・中学校ともロクな想い出もない。
高校に入学してから少しでも強くなってやろうと思って空手部に入った。
ここでもやっぱり「ホモだ!ホモだ!」ってからかわれたけど、気にせず一生懸命練習した。
丸一年が経った頃には俺の体は見違えるほどたくましくなった。
いつの間にか俺のことをからかう奴はいなくなっていた。
そんなある日、学校の帰りに中学のときの同級生とばったり出会った。
忘れもしない、三年間俺をいじめ続けた奴だ。こっちを見てにやにや笑っている。
俺は無視することにして、そいつの脇を通り抜けようとした。そのとき
「ホモだ、ホモがいるぞー」そいつが小声で囁いた。
俺の血管がブチ切れた。もう昔の俺じゃない。そいつの胸倉を掴んで近くの資材置場へ。
そいつも最初は顔を真っ赤にして抵抗したけど、俺が変わったことに気付くと真っ青になっていった。
腹に一発、正拳突きを食らわすと簡単に倒れこんだ。一年間磨き続けた突き技だ。
俺は髪の毛を掴んで、そいつを這いつくばらせた。
「二度とホモだって言うな!」
「悪かった!許してくれ!」そいつは泣き叫んだが、俺は許さなかった。
俺の突き、一発、一発が過去への復讐となった。
どれぐらい続いただろう、相手が失神しそうになるのを見ていよいよ仕上げに入る。
残りの全精力を費やして突きまくり、フィニッシュはそいつの顔面にぶっかけた。いっぱい出た。
「二度とホモだって言うな」
ズボンをはきながら最後にもう一度そう繰り返して、俺は立ち去った。
心も体もすっきりした。
空手を習っていて本当に良かった。





367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:11:52.81 ID:7NwpfCjE0


ある日、地方に住んでいる6歳の幼女が1人行方不明になった
母親が公園で主婦友達と話している数分の間に公園から居なくなった
どこを探しても居ない、警察も検問を各地に配置したが一向に見つからない
警察も半分諦めていた
1ヵ月後、諦めきれない親がとうとう最後の手段とも言える
アメリカで有名な透視能力者を大金を叩いて招いた
早速両親は娘が今、どこにいるのか透視して貰った
透視能力者は透視を始めた
何分か経って透視能力者は一言
「この子は元気ですよ」
この言葉に両親、親族は大喜び
さらに透視能力者は
「この子の周りには豪華絢爛な家具が見えるので多分、裕福な家庭にいる事が推測されます」
この言葉に両親、親族は多少の疑問を抱きながらも喜んだ
そして母親が核心に迫った
「娘は今、どこにいるのですか?詳しい場所を教えて下さい」と熱の入った口調で言った
透視能力者は一言こう言った
「あなたの娘さんは世界中にいます」





369 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:13:44.84 ID:3Jam49X7O


889 名前:名無し職人 投稿日:04/09/30 14:15:58
ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。
彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。

「誰が俺の馬を盗みやがった?
 いいかおまえら、よく聞け。
 俺はこれからもう一杯飲む。
 飲み終わるまでに馬が戻らなければ
 いつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」

飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
バーテンがついてきて尋ねた。

「それで、テキサスでは何をなさったんです?」

「歩いて帰ったんだ。」





371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:16:51.69 ID:rFv1AG7o0


クリスマスパーティやるということで、叔母さんが従妹を連れて昨日の朝家にやってきた  
おかんと叔母さんはなにやらパーティーの準備があるらしく、叔母が家につくなりすぐに車で買い出しにでかけた  
その間俺は2個下の従妹のれんこちゃんとゲームをして暇つぶしをしていた  

少し遊んでやっていたら「今日クリスマスだけど○○君、彼女いないの?」とれんこちゃんは唐突に聞いてきた  
俺は「残念ながらいないしできたことも無いwwwファーストキスもまだだよwww」と自虐気味に答えてやった  
すると「へぇ~あたしもまだだよ」とれんこちゃん  
まあ結構可愛いだろうしもう高校生だからすぐにでもチャンスはくるだろうよ、的なフォローいれてやったら、  
「今とか?w」ってなんかニヤケながら俺の方を見てきた  
冗談半分で「してほしいのか?wwww」って乗ってやったら「1万円ね」って手をだしてきた  
俺   「高いなおいwww」  
れんこ「じゃあ5000円ぐらいでどう?」  
俺   「買わんよwww」  
れんこ「じゃあ10万」  
俺   「なんで高くなんだよw」  
れんこ「おねがいー」  
俺   「小遣い欲しいのかーったくしょうがねえなぁ。おかんにもおばちゃんには言うなよ」  
俺はそう言って引き出しの中から財布を取り出し、1000円札を三枚抜いてれんこちゃんに差し出した  
れんこちゃんは少し固まった後「いや、いいよ」と言って俺の手を突っぱねた  
そして「○○君が10万円で買ってくれるなら私も○○君のファーストキス10万円で買うから」  
はっとしてれんこちゃんの方を見ると、顔を真っ赤にしてうつむいていた  
「・・・もしかして俺の事好きってこと?」と恐る恐るれんこちゃんに聞く  
れんこちゃんは「そんなこと女の子に聞くからモテないんだよ・・・。・・・あたし以外には」と消え入りそうな声で言った後、さらにうつむいた  

少し悩んだのだが、胸のドキドキのせいで何も考えられなくなり、もうどうにでもなれ、と俺はれんこちゃんの手を握った  
最後に、念のために、「俺なんかでいいの?」とれんこちゃんに問うと、  
れんこちゃんは「○○君がいいの」と今度は俺の目をまっすぐに見ながら答えた  
そしてしずかに目を閉じ俺の手を強く握った  
俺は彼女にそっと唇を重ねた、というのはどうだろうか  





372 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:17:10.68 ID:3Jam49X7O


402 :水先案名無い人 :2006/10/29(日) 16:18:30 ID:wHyFGyDr0
ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。

「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」

ワッツは頭を捻った。
「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。君はそれで判断すればいい」

「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」

「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」

ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。

『親愛なるポール。この国は素晴らしい!向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、何より国自体に活気がある!
仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』





374 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:21:15.00 ID:3Jam49X7O


732 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 05:48:43 ID:G3W3xbV20
交通事故の急報を受けて現場に到着した警察だったが、車はグシャグシャになり、
車内の男女は二人とも即死状態だった。
事故の原因究明のため現場検証を始めようとした警官たちの前に、
小さな猿が車の陰から現れた。車の持ち主が飼い主だったのだろう。
「お前がしゃべれればなあ」警官はつぶやいた。すると、その猿は首を上下に振るではないか。
「俺が何を言っているのか分かるのかい?」警官が聞くと、また首をコクンと振る。

「お前、この事故見てたかい?」
「コクン」猿はうなづく。

「いったい何が起こったんだ?」
猿は缶を手に持って、口に運ぶ仕草をした。
「酒を飲んでいたのか?」
「コクン」と猿。

「他には何かあったかい?」と警官は聞いた。
猿は指でなにかつまむ仕草をすると、口にもってきて息を吸い込むジェスチャーをした。
「あいつら、マリファナも吸ってたのか?」
「コクン」と猿。

「それだけかい?」と警官は尋ねた。
猿は側にあった木の根っこにまたがって、腰を振りだした。
「なんてこった」警官は叫んだ。
「そんなことまでやってたのか!」
「コクン」と猿。

「待てよ。こいつらは酔っぱらって、マリファナを吸いながら、いちゃついてたわけだ」
警官は聞いた。「その間、お前は何をしてたんだい?」
「運転してた」と小猿がジェスチャーした。





375 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:22:48.84 ID:3Jam49X7O


533 名前: 素振り名人(北海道)[] 投稿日:2008/09/24(水) 00:04:45.90 ID:oobw6J420
ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。
「50年間も結婚を続けてこられた秘訣は?」
すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。
「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。そしてロバを借りて二人で砂漠を
のんびりと歩き回った。すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちて
しまったんじゃ。妻は『1』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を
続けた。するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。妻は
『2』と言うとまた何事も無かったようにロバに乗った。そして三度目に落とされた
とき、荷物の中からリボルバーを取りだして、ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。
わしゃあ、びっくりしてな。いくらなんでも撃ち殺すことはなかろうと妻をひどく
叱ったんじゃ。そうしたら妻が言ったんじゃよ」
「何て?」
「『1』」





377 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:26:00.97 ID:3Jam49X7O


554 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2008/11/15(土) 21:39:54 ID:90/pBxE1
外交官が貧乏人の家を訪ねて言った。

外交官「お宅の息子さんに縁談があるんですが」
貧乏人「息子は自分の嫁は自分で見つけます。 私は口出しするつもりはありませんよ」
外交官「でも、相手は大富豪のロスチャイルド家のお嬢さんですよ!」
貧乏人「え。そういうことでしたら…」

次に外交官は、ロスチャイルド家を訪ねて言った。

外交官「お宅のお嬢さんに縁談があるんですが」
ロス家「娘は結婚するにはまだ若いですよ」
外交官「でも、相手の男性は世界銀行の副頭取なんですよ!」
ロス家「え。そういうことでしたら…」

そして外交官は、世界銀行の頭取を訪ねた。

外交官「お宅の副頭取に推薦したい人物がいるんですが」
頭取 「副頭取候補でしたら、すでに相当な数の人材がいますから」
外交官「でも、この若者はロスチャイルド家の婿養子ですよ!」
頭取 「え。そういうことでしたら…」





378 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:27:15.19 ID:CB5uXW9v0


地震キタ――――(゚∀゚)――――ッ!!

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/03/29(月) 10:29:49.57 ID:dqPjiVRE0 [1/2]
でけえええええええええ

133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/03/29(月) 10:35:45.10 ID:B4JoAq290 [2/2]
テレビより速いVIPwww

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/03/29(月) 10:36:47.44 ID:n+IEtuIOP [1/2]
P2P地震情報 2010年3月29日 10時29分51.67秒
スレ立て    2010/03/29(月) 10:29:49.57

この>>1はいったい・・

150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/03/29(月) 10:38:38.04 ID:3MT0txYD0 [2/2]
>>138
どうみても>1はナマズです。本当にありがとうございます

159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/03/29(月) 10:41:09.54 ID:/e6OXatx0 [2/2]
震源の上に住んでただけ

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/03/29(月) 10:42:00.40 ID:n+IEtuIOP [2/2]
にしたって速すぎるw
手の動きが機械に勝ってやがるw





382 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:29:48.32 ID:3Jam49X7O


480 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りすっしょ。。:2008/02/24(日) 16:04:10.35 ID:fMSCmYEm0
妻が夫のために朝食の目玉焼きを作っていたら突然、
夫がキッチンに飛び込んで来て、叫び始めた。

「気をつけて・・・キヲツケテ!もっとバターが必要だよ!ああ、だめだ!
君は一度にたくさん作り過ぎだよ。作り過ぎだよ!ひっくり返して!
今ひっくり返して!もう少しバターを入れて!あーあー!
バターがもうないじゃないか!くっついちゃうよ!気をつけて・・・
キヲツケテ!気をつけてって言っているのが分からないのか!
君は料理をしている時は、絶対僕の言うことを聞いてないね!
いつもだよ!ひっくり返して!はやく!どうかしているのか?
おかしくなったんじゃないのか?塩を振るのを忘れないで。
君はいつも目玉焼きに塩をするのを忘れるから。塩を使って。
塩を使って!塩だよ!」

妻は彼をにらみつけた。
「一体何があったのよ?私が目玉焼きの一つや二つも焼けないと思っているわけ?」

夫は穏やかに答えた。
「僕が運転している時どんな気持ちか君に教えたかったんだよ。」





383 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 21:33:21.89 ID:4fc/WU2n0


654 名前:名も無き冒険者[sage] 投稿日:2007/11/08(木) 17:22:23 ID:IjySTPrk
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。

コメント:取引はスムーズでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、
何と言いますか、表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。
きちんと発送前に確認していただきたかったです。(5月 22日 7時 32分)

返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。
こんなことで許してもらえるか分かりませんが、私は20代前半の女性です。
証拠にメールの方に私の画像を送りました。 (5月 22日 22時 51分)

落札者は「 非常に良い 」と出品者を評価しました。

コメント:家宝にさせていただきます。 (5月 23日 10時 32分)





385 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:34:50.23 ID:E4gb1A8m0


>>383
くそっ 笑っちまったよ





384 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:33:48.59 ID:3Jam49X7O


359 :名無し職人 :2007/02/06(火) 23:56:39
船が難破し、乗組員の男が一人無人島に流れ着いた。男はその島でたったひとり数十年を過ごした。
ある日、沖の方から救助船が島にやって来た。
船からおりたった救助隊は新聞の束を男に渡して言った。
「最近の新聞です。よく読んで、それでも助けられたいなら言ってください」





386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:35:58.83 ID:7NwpfCjE0


その衝撃的な出会いは突然訪れた
高校卒業後、6年振りの再会
ずっと恋心を抱いていた女の子
彼女も僕を意識している素振りを見せたが、恥ずかしさ故に結ばれなかった二人
最後に会ったときとは見違えるように変わっていた
悲しげな目は、ただ一点を見つめていた
二人の間に言葉は要らなかった
抱き寄せ、唇を重ねる
行為をしながら顔を見ると、彼女はまだとても悲しげな表情をしていた
僕はそれ以上に涙を流し続けた
中で果てたあと、未練がなくなった僕は、110にかけた





390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:40:01.12 ID:3Jam49X7O


382 :名無し職人 :2005/12/07(水) 11:32:22
ある女性が、夫が浮気しているのではと疑いを持った。
ある日、彼女が外出先から自宅に電話すると、
聞いたことのない女性の声が電話に出た。

「あなたはだれ?」
「ええと、わたしはメイドです」
「うちではメイドは雇っていません」
「ああ、ええと、ちょうど今朝こちらの御主人に雇われたばかりなんです」
「あらそう、私はその人の妻なんだけど、主人はいるかしら」
「ええっ、わたし、今旦那様とベッドにいらっしゃるのが奥さまだと思ってたんですけど」

彼女は怒り狂った、そしてメイドにこう告げた。
「よくお聞き、5万ドルあげるから私の言うとおりにするのよ」
「…あのう、わたしは何をすればいいんでしょう」
「机に私の銃があるから、そいつでベッドにいるアホ男とメスブタを撃ち殺してきなさい」

電話を置く音がし、足音、銃声が続けて聞こえた。
それからメイドが電話をとりこう言った。
「ええと、死体はどうしましょう」
「庭のプールにでも放り込んでおきなさい」

メイドはよく分らないという風に答えた。
「すいません、あの、この家にはプールが無いんですけど」

しばらく黙った後、女性はこう言った。
「すみませんが、そちらの番号は****-****でしょうか」





392 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 21:43:31.39 ID:4fc/WU2n0


お前等を見てると友達にドラクエ3を借りた時を思い出すよ。 借りる時、友達に、
「ぼうけんの書1とぼうけんの書2は、LV80以上のデータが 入ってるからね。
消したら駄目だよ。ぼうけんの書3だけ使って いいよ、絶対消したら駄目だよ!」
と念を押された。指示通り、ぼうけんの書3だけを使ってゲームを開始。ところが、
姉貴がドライヤーを使った瞬間、ブレーカーあぼ~ん!部屋中まっくら!(゚д゚;)ガーン
(゚д゚;)マズーと思って電源を入れると、

デロデロデロデロデロデン
「ぼうけんの書1は消えてしまいました」
デロデロデロデロデロデン
「ぼうけんの書2は消えてしまいました」
デロデロデロデロデロデン
ぼうけんの書3は消えてしまいました」

・・・(゚д゚ )ポカーン
・・・(((((゚д゚;)))))ガクガクブルブルブルブル

気を取り直した俺は、次の日「面白くなかったから返す、ありがと」と言って友達に
返した。3人の新たな勇者を作って。

友達が家でDQ3をつけて、見たものは、






ぼうけんの書1 勇者「せえふ゛」
ぼうけんの書2 勇者「きえた」
ぼうけんの書3 勇者「こ゛めん」





394 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:44:57.92 ID:3Jam49X7O


157 :名無し職人 :2007/01/30(火) 11:31:11
もう80歳にもなるのに、ゴルフ好きの老人がいた。
新しく引っ越してきた町で、彼はさっそくゴルフ場に足を運んだ。しかし、皆コースに出てしまって、相手がいなかった。
老人はスタッフと押し問答をして、結局、ゴルフ場のアシスタント・プロ(以下AP)が相手を引き受けてくれる事になった。
AP「ハンディーは如何ほどになさいますか?」
老人「ハンディなどいらぬよ。ワシの腕はまた落ちとらん。
   唯一の課題は、バンカーから脱出することじゃ」

そして実際、老人の腕はプロ並であった。17番ホールまで終えた時点で、APと同スコアである。
その決着は最終の18番ホールに持ち越された。
18番はパー4。APはドライバーショットを鮮やかに決め、2オン2パットでパーをセーブした。
老人もドライバーショットは良かったが、アプローチショットがグリーン横のバンカーに入ってしまった。
バンカーから老人が高いボールをはなつと、ボールはポールにまっしぐら。そのまま見事にチップ・イン!
老人の勝利である。
APは脱帽の表情でバンカーに歩み寄り、まだそこに立っている相手に話し掛けた。

「ナイス・ショット。お見事です。
 バンカーからの脱出が課題だっておっしゃってませんでしたっけ?」

80歳の老人は答えた。「そうじゃよ」





395 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 21:45:51.50 ID:4fc/WU2n0


はるか昔、村にある商人がやってきた。
彼は商売上手であり、売り口上の巧みさは聞いているものを虜にした。

商人曰く、
「このバイブを使えば驚天動地、イカぬ女はこの世になし。
例え処女でもすぐさま絶頂を迎えるだろう」

また別の日、
商人曰く、
「このオナホを使えば極楽絶頂、イカぬ男はこの世になし。
例えインポでもすぐさま射精をするであろう」

ある時、その口上を聞いた見物客がこう聞いた。
「ならばその最高のバイブで、最高のオナホをつけばどうなるのか?」

商人、神妙に答えて曰く、
「虚しきこと限りなし」と。





398 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 21:51:27.81 ID:4fc/WU2n0


コンピュータコンサルタントを務める女性が、
きざな野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。

彼女はすかした野郎に、ログインに使用する
パスワードは何にするかと訊いた。

この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、
「penis」と入力しろと言った。

瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを入力した。
彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。

”パスワードは無効です。短すぎます。”





401 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:54:12.39 ID:7NwpfCjE0


小4くらいのとき、マンコが穴だなんて思いもしなかった。

が、年の離れた兄貴のいるTは「ヤッターマンコーヒーライター」
などという言葉を知っているいわば勇者的存在であった。

で、穴があることを知った俺たちだが、どうしてもそれが信じられない。
で、むしろ逆にガキであることを利用して調べようと思った。
ターゲットは音楽の教師である。美人だった。今にして思えば20歳くらいだったのではないだ

ろうか。短大出てすぐだったように思う。

実行はいたって単純。ガキ特有のカンチョーというあれである。
あれを前に突き刺すというのだ。
ガキなら許されるであろうという勝手な発想だが、たしかにマンコすら知らない奴がほとんどだ

ったからナイスな判断だったろう。

で、実行はTだった。 Tはなんの躊躇もなくやった。 思い切り。

思い切ってやっちゃいかんだろ、と思った。なぜにおまえはフルパワーなのだ、と。
音楽教師は泣いた。20歳前後という年齢を考えればギャグでもきつい。ガキからすれば大人だ

ったのだが、今思うと娘だ。 むしろ、処女だった可能性すらある。すまん先生。

が、Tも泣いていた。
両手人差し指骨折だった。第2関節より下で折れていた。
もろに刺さったんだと感心した。やはり勇者だ。
しかも、救急隊員に、マンコに指が刺さって折れましたと泣きながら事情を説明していた。
あの姿も相当かっこよかった。





403 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 21:57:50.89 ID:c2xu6/vz0


今の自分を表現するなら、地に落ちた小説家、だろうか。要するにクズだ。
当たったのはデビュー作だけで、それ以降が続かない。作家としての力はとっくに枯れ果てていた。
もちろん筆だけで食っていけるはずもなく、今では妻にも働いてもらう始末。
なんて情けない。僕はいつまでこんな生活続けるんだ。
書斎で一人打ちひしがれていると、キッチンの方から妻がやってきた。
「あなた、棚の奥から高そうなワインが出てきたの。仕事中だけど、ちょっとどうかしら」
「ごめん今は少し集中したいんだ。それに君にだって先にやることがあるだろう?」
僕は背中を向け、止まっていた手を動かし始めた。罪悪感から、まともに妻の顔を見ることが出来ない。
「なによ、ちょっとぐらいいいじゃない。あとで欲しくなってもあげませんからね」
去っていく妻の足音を聞いていると急に涙がこぼれそうになった。
僕は最低な男だ。こんな惨めな人生に、あろうことか彼女まで巻き込んで……。
けど彼女は決して僕を責めなかった。それどころか、こういう生活も慣れたら楽しいものだ、と笑って見せた。
もうあんな悲しい台詞言わせやしない。今度こそ一発でかいのを当てて、新しい人生を始めるんだ!

数分後、再び妻が顔を覗かせた。
「めぼしい物はだいたい集めたけど、そっちはどう?」
「あぁ、ちょうど片付いたところだよ。今回は当たりだといいけど」
カチャリ、と僕は金庫を開けた。





405 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 22:05:10.71 ID:4fc/WU2n0


   ご`ヽ、
  ら,り⌒\   みんなコレを見てくれ、このなにげないAAの驚くべき完成度に
   /  ノ  ゙ヽ   オレは小1時間ほど感動してしまった
    { /`Y´ _)
    ヽ'^) >. )




406 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:06:21.64 ID:7NwpfCjE0


ドラクエの主人公の名前何にしてる?

30 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/09/17(日) 14:00:24

ミレーユやバーバラに「ダーリン」と呼ばれたくて、
主人公の名前を「ダーリン」にしたら
ハッサンに「よう、ダーリン」と言われて速攻冒険の書消した。





408 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:09:10.53 ID:0Yhp1gbQ0


俺さ、うんこしてるとこみられて馬鹿にされたんだけど次の日の給食、授業抜け出して豚汁に下剤20箱ぐらい入れてやった。
ためといたおこづかい全部使って買ったんだけどほいほいと放り込んでいく間中ずっと
「これで勝てるはずだ、今度こそ勝つんだ・・・」っていいながら泣いてたぜ
で、トイレの個室に鍵かけて上の隙間から出てカギ穴にボンド注入、授業中だからだれにも見つからねえ

昼休みはスーパーウンコタイムになった、昨日俺に「うんこに水かけまーす!」とか言って水かけた奴がケツ押さえて個室のドア引っ張ってんだよ
でも開かねえの、漏らすやつも続出。
どいつもこいつもウンコタイムなんだけど俺だけは全然平気、豚汁食べなかったから
女子トイレにはボンド仕掛けなかったのは俺のせめてもの騎士道精神だった
食中毒??なんてバカ親が騒ぐもんだから
「昨日の惨敗に対する逆襲のシャアだぜ!」って言って下剤の空き箱放り投げてやったんだがすげえ怒られた
正直なんで逆襲で止めときゃよかったのにシャアまでつけてたのかが自分でもわからん、あと豚汁ごめん。





409 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:10:08.36 ID:y17vgwvc0


17 :なまえをいれてください :2005/07/30(土) 12:12:49 ID:bGFax7mI
すまん、スレの流れを無視して書くんだが

十年ぶりだかで田舎に帰ったんだけど、俺はちょっと暇持て余して買い物してたんだよ。
そしたら臨時休業か何かでさー、店閉まってて呆然としてたら、
隣の女も同じく空振り食ってたらしくて「あはは、これじゃしょうがないっすねー」っつって笑いあってた。

その人、ショートカットで飾らない感じで、可愛い系ってより美人系って感じの、
もろに俺の好みでな、かなり気になってたんだが、そしたら向こうから

「あの、良かったら・・・これから一緒に買い物でも行きませんか?」

って言ってきたんだよ。二つ返事でOKしたよ。

その人とは、話も合うし、何より一緒にいてすごく楽しいんだ。なんか今日はじめて会ったって気がしない。
俺は今まで告白なんてしたことないチキン野郎だったんだけど、
勇気を振り絞って「また会えませんか?」って言ったんだがそこで目が覚めました。

おはようお前等。





412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 22:11:01.32 ID:4fc/WU2n0


269 名前: おやじ(アラバマ州)[sage] 投稿日:2008/02/14(木) 15:55:17.67 ID:ziOGP3SR0
俺もありふれた苗字だから今でも嫌だな
消防のころは絶対一回は○○太郎って言われるし
銀行の振込票の見本の名前が○○太郎だったりして最悪
しかも下の名前も平凡


283 名前: くつした(西日本)[] 投稿日:2008/02/14(木) 15:58:46.70 ID:urbH5W3r0
>>269
よう!キャベツ!





419 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:16:38.72 ID:7NwpfCjE0


後部座席には1本の傘が置かれていました
先ほどの女性が途中、雨が上がってしまったために忘れていってしまったものでした
部屋の場所まで見てしまったYさんは、仕方がなく女性の部屋まで届けることにしました

女性の部屋の前に着いたYさんはチャイムを鳴らします
しかし、先ほどの女性は出てきません
カーテンで窓は遮られていますが、明かりがついていることは確認できます
なんとなくドアののぞき穴から部屋の中を覗いてみます
やはり、外側からではよく見えず全体が赤い色をしていることしか確認できませんでした
(悪趣味な部屋だな・・・)
と思い、傘をドアノブにかけて置きその場を離れました

帰りの道中、小腹がすいたためラーメン屋に入り空腹を満たすことにした
店主一人で経営している店らしくあまり大きな店ではない
店主にラーメンを頼むとなんとなく、ただ世間話のつもりで先ほど経験したことを話した

一通り話し終えると店主は
「…こんな話は知ってるかい?」
と話を切り出した

店主によると、
旧道沿いにあるアパートは精神病、障害者等が半ば隔離される形で入居している『施設』だそうだ
その施設は家賃が非常に安いため、患者の家族が一まとめに入居させているらしい
疾患患者の中には生まれつき色素が弱く、瞳がウサギのように真っ赤になる病気の人間もいるらしい・・・





422 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:19:46.58 ID:9kni8wAL0


夫と妻、二人暮らしの夫婦がいた。
夫は1ヶ月くらい前から毎日毎日、
夢かどうかもわからない、毎日同じ、おかしな夢ばかり見ると言う。
“真夜中、ふと目が覚める。
すると天井に自分と全く同じ姿の人間がしがみついて、首だけ自分の方に向けて
『お前はもう十分生きただろ、変わってくれよ』と言ってくる”
と言うものだった。
だから夫は、まるで朝の挨拶みたいに、
また今日も見ちゃったよ…と毎日毎日妻に相談していたから、妻も心配していた。
でもある日さ、その夫、起きてもおはよう、しか言わないの。
妻があれ?っと思って、あの変な夢、見なかったの?って聞いたら、夫はさ、

「なんのこと?」







425 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:21:54.29 ID:iugtw0ET0


ジョン・ライドン
「イギリス人は何かとフランス人の悪口を言うが、そのほとんどがフランス人に会った事も、
フランスに行ったことも無い奴らばっかりだ。オレはそんな奴らにはうんざりだ!反吐がでる。
いいか?オレはフランスへツアーで何度も行っているし、
フランス人のクルーと仕事をしたことも数え切れない。
それで言うんだが、
フランス人はとんでもない糞ったれ野郎ばっかりだ!」




431 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:27:17.37 ID:9kni8wAL0



もうずいぶん前の話だが、昔アメリカの大学に留学してた頃テレビ
でこんな感じのニュースレポートを見た。
「日本人はなぜアメリカ産牛肉を買わないのか?」

レボーターが日本と米国の食肉輸入障壁の問題を説明する。全体的にやや非難がましい口調。
そして日本での街頭インタビュー。「国産牛肉の方がおいしいから」
「アメリカの牛肉まずいから」などと答える日本人。
一緒にテレビを見ていた現地学生たち、ちょっとムッとするw
レポーター:「確かに最近ニューヨークでは日本産牛肉を売り物にした高級レストランが増えている。
日本産の牛肉はそんなに美味いのか? 私は自分でそれを確かめるべく、
ニューヨークで一番人気といわれるレストランXX(店名忘れた)に足を運んだ。」
レポーターの前に出されるステーキ。日本人の目から見ると結構な大きさがあるが、
レポーターは「信じられるかい? こんなちっぽけなステーキが300ドルもするんだ!」と大げさに驚く。
ステーキを口にするレポーター。
しばらく沈黙。

レポーター:(神妙な口調で)「……我々がこれまで食べていたのはサンダルの底だった」







432 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:28:10.43 ID:hAgWxTNZ0


80 :名無しさん?:2010/03/31(水) 22:57:05 ID:???
長い間わたしたちは見つめあっていた。

まだお互いに触れ合ってもいないのにあの人はしっとりと汗をかいていた。
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、自分がほとんど
裸でいることがひどく無防備に思えてくる。

あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人はみなこんなに
たくましいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、 ふいに彼が
こちらに手を伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱き
すくめられていた。

彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さでわたしの体を
覆うたった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。

いけない。またいつものように彼に主導権を握られてしまう。
わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。

彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。





434 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:32:13.67 ID:9kni8wAL0


今日も愛する妻が台所に立つキッチンからは実においしそうな匂いがする。
そして今日も私はいつもと同じくらいの時間に時計を見上げた。
たった一人の愛娘の帰りが、遅い。
私は今日も娘を探しに腰を上げた。
「ちょっとあの子を探してくるよ」
「あなた、それなら私も行きますからちょっとまってくださいね」
忙しそうに食事を作っていた妻が、今日も私の後を追ってくる。
私たちはとりあえず近所の公園を見に行った。
するとブランコの辺りに、案の定娘がいた。
「こんなところにいたのかい。さあ、早く帰らないと夕飯が冷めてしまうよ」
娘は頷いてから私におんぶをせがむ。言われたとおりに背を貸す。本当に可愛い娘だ。
しかし今日に限って、妻が少しだけ不自然な表情を見せている。
「どうしたんだい」と尋ねてみると、彼女は困ったように笑いながら私に語りかけた。
「あなた……その子、娘じゃありませんよ」







458 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 22:54:26.48 ID:bR5YNECY0


これは僕が電車で郡山に向かってたときの話です。

同じ車両の斜め向かいに5才ぐらいの男の子とママが乗ってました。
男の子は落ち着かない様子でママに何かを訴えているようでした。
どうやらおしっこがしたいみたい。
しきりにママに
「ママ~おしっこ~~」 と訴えかけていました。
「もうちょっとで着くから我慢しよ~ね」 となだめるママ。
そのラリーが数回続いたのちに事件は起こりました。
男の子が
「じゃあママのお口に出す~」
もう僕はその親子ガン見ですよ。
イヤホンはつけてるが、ipodから音楽は流れていない。
するとママが
「も~なに言ってんの〇〇クンは」
すると純真無垢な男の子は
「だってママ昨日パパの飲んでたじゃん~見てたんだからね!」
あんだって?
聞き捨てならんな。けしからんな。
みんなの視線がママに向かったのは言うまでもなかった。
俺もその一人だ。
ただ目が合うと気まずいので、あくまで音楽を聴いている体でだ。
その行為はきっとアレだなと皆が思ったに違いない。
ママは見るからに顔が真っ赤になり、下を向き黙り込んでしまった。
次の駅でその親子は降りていった。
本当にその駅で降りるつもりだったのかどうか定かではない。

子どもってのは恐ろしいモンスターなんだね。






459 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 23:03:47.52 ID:7NwpfCjE0


まーんまんwwwwwwまーんまんwwwwwwwwww

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 20:56:14.86 ID:IaDu1XOs0
おまーんまーんだよwwwwwwwwww

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 20:56:57.24 ID:IaDu1XOs0
まーんまんwwwwwまーんまんwwwwwwwww
おけーけのうすーいwwwwwwwwwwww

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 20:57:53.31 ID:IaDu1XOs0
まんまーんwwww(まんまーんwwwwww)
まんまーんwwwwwww(まんまーんwwwwwwww)

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 21:00:59.04 ID:IaDu1XOs0
ほんのり香ーるwwwwwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 21:02:28.76 ID:IaDu1XOs0
まーんまんwwwwww(まーんまんwwwwwwww)
まーんまんwwwwwwww(まーんまんwwwwwwwwww)

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 21:02:47.53 ID:KgsWSeFkO
おばーちゃーんだよ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/24(金) 21:04:20.21 ID:IaDu1XOs0
>>9
ちくしょう氏ね





473 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/11(火) 23:32:30.13 ID:7NwpfCjE0


暇つぶしに出会い系を見ていたら、中学時代の友人だったSという子のプロフを見つけた。
HN、趣味などはテキトーだったが、写メを見た瞬間Sだとわかった。
△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。
これは連絡をとらなくてはと思い、すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。
私『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』
すると、すぐに返事があった。
S『○○ちゃん?うわー懐かしい!』
私『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!変わってないね~やっぱり可愛いなぁ。
  今はどうしてるの?』
S『学校に通ってるよ』
私『あっ、じゃあもしかして□□大学?家近かったよね!』
S『そうだよ!』
私『すごい!!中学から成績優秀だったもんね~』
S『そんなことないよ。しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』
私『裏の道路って□□通り?』
S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』
私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』
S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』
私『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん!
  中学近かったし、隣の公園でサボってアイス食べるのとか最高だったよね(笑)』

次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。



S『特定した。ありがとう』





480 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/11(火) 23:39:20.43 ID:4fc/WU2n0


ある男が宝クジを当ててテレビのインタビューに答えていた。
記者「この3億円をどうしますか」
男「はい。五つの消費者金融の返済にあてようかと。」
記者「なるほど。残りはどうするつもりですか?」
男「はい。あとの所はもうすこし待ってもらおうかと




523 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:03:41.74 ID:KbmUEHY50


インターネット医療相談室

Q.彼とつきあって3年になりますが、いまだに子供を授かりません
  結婚はまだですが「いっそ子供ができれば踏ん切りがつく」と彼も言うのです
  愛する彼の子供、どうしても欲しいのですが、3年もできないのは
  彼に種が無いからなのでしょうか?それとも俺の体に問題が?
  (東京都 ママになりたいゲイ 27歳)

A.彼の種が無いとか貴方の体に問題があるのではなく
  彼に常識が無くて貴方は頭に問題があるんだと思います





528 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 00:09:43.14 ID:edsUYz+/0


ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
目の前をおばさんが通る。すると男は
「豚」
と呟いた。
私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
次に普通のビジネスマンが通る。すると男は
「人」
あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
別の日、暇潰しにまた盗み聞きしてみる。
男の目の前をやつれた男が通る。すると男は
「牛」
と呟いた。
牛?どちらかと言うと痩せた鳥だが…?
次に典型的な肥満の男が通る、すると男は
「野菜」
と呟いた。
野菜?豚の間違いだろ?
私は家に帰り考えた。
もしや、次に生まれ変わる生き物、すなわち転生を言い当てるのか!?
その後、何度もホームレスを観察しているうちに疑問も確信に変わった。
ある日思い切ってホームレスに疑問をぶつけ、能力を身につける方法を教えてくれと懇願した。
ホームレスは淀んだ目で私を見つめた後、私の頭に手をかざした。
次の日からホームレスはいなくなった。仙人だったのだろうか?はたまた神か?
私は能力を身につけた。
それは期待するものとは違っていた。
ただ単に、その人が直前に食べたものだった
私はあまりのくだらなさに笑ってしまった。




532 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:12:46.52 ID:KbmUEHY50


シビックの車内掃除をしていたら前オーナーの落としたゴミが残っていた。
静岡のローカルスーパーのレシート。

―モヤシ
―アタック1.5kg
―オニギリ ツナ
―プリキュアヌリエ
―ホンダシビック


まさかこの車ってスーパーで買ったのかよっ?と思った。
よくよく考えたら、「本だし お徳用ビッグサイズ」だと





533 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:15:31.70 ID:KbmUEHY50


2週間メール出し続けてたけど、まるで無反応だったあの子からついに返事が来たぜ。

>すいませんが、もうメール送ってこないでもらえますか。
>きもちわるいです。いい加減にしてください。

だとよ。まいったなー、一瞬びっくりしたぜ。
まさか縦読みだとは思わなかったからな。





537 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:26:53.73 ID:KbmUEHY50


わたしのwwwwお部屋の前でーwwwwwwwwwwww

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/01/24(土) 02:05:16 .21 ID:6ZOZemeh0[sage]
泣かないでくださいーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/01/24(土) 02:05:55 .74 ID:kvkBNerz0[sage]
そとにーわたしはー出ませんーーwwwwwwwwwwwwwww






539 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:29:44.89 ID:KbmUEHY50


先週のことです。
私が止まると、突然三人組の男が現れました。

一人が優しく声をかけた後、二人がかりで私のボディーを撫で回してくるのです。
なすがままの私にもう一人の男が手に余る程の硬く反った一物を乾いたアソコに
生でゴリゴリと突っ込んできました!!もっと優しくして!!キズがついちゃう!!

何も出来ない私はただ終わるのを待ちました。
そして男は私の穴の中に、たっぷり注ぎ込み穴の周りを拭きながら言いました・・





   ||
   ||  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   || ( ´∀`)< ガソリン満タン入りました~
    ⊂    )  \_____
   || | | |






543 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 00:37:08.83 ID:KbmUEHY50


兄「おい、もっと開けよ。よく見えないだろ」
妹「これ以上はダメ。恥ずかしいもん」
兄「小学生のころはよく見せ合いっこしたろ」
妹「あのころはまだ子供だったから・・・。私もう中学生なんだよ」
兄「親父には見せたんだろ、オレにはダメだっていうのかよ!」
妹「だってパパは・・・」
兄「じれったいな。オレが開いてやるよ!」
妹「ダメ、お兄ちゃん、ああ・・・」
兄「すげぇ、小学生のときとは全然ちがう」
妹「やめて、そんなに開いたら全部見えちゃうよ・・・」
兄「なんか複雑になってる」
妹「あたりまえでしょ、中学生になって科目も増えてるんだから」
妹の通信簿を無理矢理見ようとする兄。





548 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 00:45:16.49 ID:xGQfw9/b0


869 名前:Trader@Live! 投稿日:2011/01/06(木) 12:42:47 ID:I9EziQKj
小4の夏に、親の事業が失敗して夜逃げすることになった。
俺は丁度夏休みの最中だったんだけど、仲の良い友達にもしゃべるなって言われてた。
「今夜逃げるよ」て言われた日、友達数人と当時流行ってたミニ四駆を持ち寄って遊んでた。
そろそろ帰宅しろって親に言われてた時間が近づいたとき、かくれんぼやろうぜって言ってみた。
みんな久しぶりで面白いかもって賛成してくれた。最初は言い出した俺が鬼になった。
俺はみんなの顔を思い出し、泣きながら100数えた。
一呼吸おいて涙を拭いてから大きな声で「もーいいかい?」
みんなもそれぞれ大きな声で「もーいいよ」と応えた。
俺は涙が止まらなかった。みんなの名前を一人ずつ大きな声で叫んで最後に心の中で
「さよなら。みんなありがとう」」とつぶやいた。

その後、俺は逃げるように自転車に飛び乗って自宅に帰った。
たぶん皆びっくりしたと思う。翌日俺の家にやってきても俺だけじゃなく一家でいなくなってたんだから。
あれから20年以上たってるが、あのときの友達全員の顔や名前は今でも忘れない。
皆が大事にしてたミニ四駆は、今でも俺の宝物だ。





571 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/01/12(水) 03:05:07.04 ID:N2tdokO20


29 まつたけ(栃木県) :2008/11/27(木) 18:45:56.61 ID:H6d/HSkd
今日、ついに二郎デビューしたんでレポっす!

川崎店に行ったらすごい行列でまずびっくり!すっげえな!と思って店の中を見て、
みんなが食ってるラーメンのボリュームを見てまたびっくり!これが二郎・・・と、思わずヨダレが出る。
待つ事20分、やっと席につくことができた。
「ヤサイマシマシ、ニンニクチョモランマ!」並んで待っている間に、他の客から呪文はラーニングしていた。
聞き返されることなく店主にコールが伝わり、ただそれだけの事が嬉しい・・・!
イカンイカン、食う前から俺、既に二郎にハマっとるw
すると、俺より1分遅れて左側の席に着いたやつが、トントンと俺の肩を叩く。
「キミ、大豚頼んだでしょ。バトルしようよ。」と、大豚はおまえだろ、と突っ込みたくなるような
デブが話しかけてきた。・・・バトル?何いきなり言ってきてるんだこいつ。
「ここ、ラーメン屋ですよね?バトルってどういうことですか?」と聞き返すとその大豚は呆れ顔で
「へぁ?二郎って言ったらバトルは常識っしょ。あ、キミのホームではデュエルって言うのかなw」
とブヒブヒ笑っている。

そこでハッと、俺はいつか見た二郎コピペを思い出した。
そうだ・・・あそこにも確か、バトルがどうのこうの書いてあったな・・・。
ここでバトルを断ったら、ロット乱し(?)と思われてしまうかもしれない・・・!
「OK、そのバトル受けよう。開始の合図は?」
「ブヒヒ。合図もなにも、目の前に二郎が出てきたらバトルスタートだよ。」
なるほどそういうものか。そのとき、ドンッ!と目の前に野菜山盛りの二郎が置かれた。
バトルスタートだ!
すかさず俺は、左ひじを大豚の顔面に思い切り叩き込む。飛び散る血しぶき。
大豚の脂ぎった髪の毛をつかみ、何度もみぞおち目掛けヒザをブチ込む。
よろける大豚の軸足を正面から蹴りつけると、ボクッ!っといい音がして脚の骨が砕けた。
大豚が床に突っ伏し、ぴくりとも動かなくなるまでわき腹を蹴り続けた後、
俺はゆうゆうと激ウマ二郎を二人分たいらげ、店主に軽く会釈して店を出た。
初二郎でしかもバトル勝利のおまけつき!二郎最高ー!
以上、チラ裏っす。





573 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 03:19:51.92 ID:+hh3vtBR0


300 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:10:19 ID:IhL+2lEh0
一万年と

301 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:12:18 ID:cKwHd2wd0
二千年前から

302 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:13:53 ID:MbDuOgph0
暮らしを見つめる

303 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:14:49 ID:g9pxBS2Q0
ダイワハウス

304 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:19:26 ID:D0v+g0Q60
       /|
       |/__
       ヽ| l l│<ハーイ
       ┷┷┷

305 さん(bin+cue).rar :2008/04/12(土) 19:27:09 ID:9jSieh7H0
それヘーベルハウス。





605 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 08:32:39.65 ID:idAqcoNMO


285 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:05/02/23(水) 21:19:30 ID:ZpQvSOiw0
探検家がアマゾンのジャングル深くを探険していたとき、突然人喰い人種の大群に取り囲まれた。
彼は心の中でつぶやいた。

「神様。俺の悪運もつきました」

そのとき天からひとすじの光が射し、声が響きわたった。

「迷える仔羊よ、お前の運はまだ尽きていない。さあ足元の石を取り、彼らの酋長の頭を殴りなさい」

探検家は勇気をふりしぼって石をとりあげ、酋長の頭を目一杯殴った。
足元には死体が転がり、周囲には怒りに燃える人喰い人種の群れ。
探検家がどうなるかと息を殺していると、またも天からの声が響いた。

「OK、仔羊よ。これでお前の運は尽きた」





608 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 08:38:55.08 ID:idAqcoNMO


5 名前:水先案名無い人[age] 投稿日:04/06/23(水) 13:27 ID:MCkUEVXr
天国の門に3人の男が訪れた。
門番の天使がそれぞれに死んだ理由を訪ねると、

男の一人は答えた
「私が会社を早退してマンションに戻ると、妻がベッドで死んでいました
家の中を調べてみると見ず知らずの男がベランダの手すりにぶら下がっていたのです。
私は怒り狂い、部屋にあったタンスを持ち上げ、男めがけて投げつけ転落死させました。
その後、私も妻の後を追いベランダから飛び降りました。」

次の男はこう答えた
「今日は会社を休みベランダで涼しんでいました。
すると風が吹いて、干していたタオルが飛んでしまい、
何とかとろうとしたのですが、バランスを崩して落ちてしまいました。
でも運良く下の階のベランダにつかまることができましたが、
その部屋の男が私を見つけ、狂ったようにタンスを私に投げつけたのです。
私は理由も分からぬままタンスと一緒に落ちて死にました。」

最後の男はこう言った
「私はタンスに入っていました」





609 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/01/12(水) 08:41:57.97 ID:idAqcoNMO


404 名前:水先案名無い人投稿日:04/11/06 14:08:59 5R/Krj/Q
新米警官が,スピード違反の車を捕まえた。
「50キロオーバーですな。免許証を拝見します」
「そんなの持ってないよ。昔っからな」
「なんだって!無免許運転か・・・これはあんたの車なのかね?車検証を見せてもらおう」
「うんにゃ。盗んだ。車検証ならダッシュボードん中にあったな。さっき,拳銃をしまった時見た」
「拳銃だって!あんた,拳銃を持ってるのか?」
「ああ。車の持ち主の女を殺すのに使った」
「な・・・なんだと!」
「死体は,トランクに入れといたよ」

若い警官は真っ青になって,無線で応援を呼び寄せた。
30分後,駆けつけたベテランの警官に男は尋問されていた。

「まず,無免許運転だそうだが」
「免許証は,ここにちゃんとあります」
「・・・車を盗んで,拳銃がダッシュボードにあるそうだが」
「とんでもない!ダッシュボードの中は車検証しかないし,名義も私の免許証と同じでしょう?」
「うーむ。トランクに死体があると,聞いたんだが」
「そんなバカな!今トランクを開けますから見てください・・・ほら。カラッポじゃありませんか」
「おかしいなぁ。新米のやつは,君が無免許運転で,車の窃盗,拳銃がダッシュボードにあって,
死体がトランクにあると言っていたんだが・・・」
「とんでもない嘘つきですね。もしかして,私がスピード違反だとも言っていませんでしたか?」







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オチが秀逸なコピペ貼って「ニヤリ」としようずwwwwwww2へのコメント
946 名前:  投稿日:2015/03/16 22:40:39(月)
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